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組合員活動(活動レポート)

「ママ友交流会(ドライパックを使った離乳食提案)」を開催しました(2月5日、多治見支所)

【2016.02.12 更新】

 多治見市総合福祉センターで、大人20名、子ども24名の参加で、「大豆ドライパック」でお馴染みの「トーアス」さんを講師に離乳食メニューの提案をしていただきました。
メニュー提案の中で、「大豆ドライパック」の試食や、大豆の「水煮」との食べ比べも行いました。
  
<参加者の感想>
★「ドライパック」初めて食べました。水煮との違いに驚きました。これから離乳食が始まるので、たくさん利用します。レシピ参考にします。
★パウチ袋のままつぶして使える。という発想がなかったので、ぜひ利用してみたいと思いました。大豆は好きなので缶の方が3年もつということなので、今度から使ってみようか、と思いました。
★大豆缶の使い方が分からず、家で眠っているので、ぜひ作ってみたい。ひじきも気になったので、離乳食で使ってみます。
★子育ての息抜きにもなり、子育てに役立てることもでき、とてもありがたい時間です。水煮との違いなんてそんなに気にしてなかったけど、全然違いました。どこで採れたものかも私としては、いつも気にして買い物し、選び悩んでいます。メーカーさんのお話があったので、お聞きして安心でした。
★たくさんのレシピを頂き、参考にして料理したいと思います。日ごろから使っているので、メーカーさんから直接話が聞けて良かったです。
★ドライパックの良さについて知ることができました。離乳食だけでなく、大人も食べられるメニューレシピは嬉しいです。